ウラベニガサ
Pluteus atricapillus (Batsch) Fay
2010年4月30日
春先から晩秋まで長い期間発生する。 発生環境によるものなのか、それぞれの成長過程で個体差が大きい
乾燥気味の若い個体 ↑
クヌギの倒木に発生した成熟した個体
 成熟した個体のひだは紅  裏紅傘
2007年11月9日 ↓
コナラの立ち枯れから発生した元気な幼菌
2007年5月28日 ↓
乾燥気味の成熟した個体、放射状の繊維模様が傘と柄で顕著
2009年5月16日 ↓
2007年5月2日 ウッドチップ上にて ↓
ウラベニガサ2 条線とシワがあり幼菌時ビロード状のタイプ
レア度
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